発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校復帰を目指したい 不登校が半年続いているママへ 〜再登校の3つのポイント教えます〜

配信時刻:2026-09-28 11:00:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。



こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。



1学期は
時々は登校できていたのに…

2学期に入って
完全不登校になってしまった。


不登校
「無理せずに休ませよう」
と言われるから

再登校を期待して
休ませているけれど。


現実は

「登校した」と思ったら
また休む。

やっぱり学校は
合わないと塞ぎ込む。


「え?なんで?」と思いますよね。


学校の先生も
「無理しないで」と言ってくれる

ネットでも
「無理せずに休ませましょう」
と教えてくれる。


だけど、休ませても
ゲームやスマホをするだけの毎日。


ママが朝「行ってきます」と
家を出発した時、

ソファーの上で
スマホをやっていた子は、

ママがシゴトから帰宅しても
同じ場所で
やっぱりゲームをしている…。

伝えておいた
お手伝いなんて
何一つやってない。


この生活
いつまで続くの?



シゴトを減らして
私がもっとみてあげないと
いけないの?と後ろ髪もひかれる。


ある塾の調査では

子どもの不登校で
働き方を変えたママは
50%以上

と言われています。



メルマガを
読んでくださっている方も

・シフトを減らした
・負担の少ない仕事に変えた
・家の近所でできる仕事にした

…私もそうだった
と思っている方も多いかもしれません。


だけど

子どもとの時間を増やせば
子どもが動き出せる

わけではないんです。


なぜか

その時間でどう関わるかが

子どものブレーキを
強くするのか

子どもの行動力を
引き出すのか

変わってくるからです。



Nicotto講座生のこうださんも
同じ場所にいました。


小学校のころから
学校で
お友達と同じ行動ができず

周囲からちょっと
浮いている様子
だった
息子くん。


「この子のために!」
「取り残されないように」
「なるべく失敗させないように」
ママも必死にサポートをしました。


だけど
中学生になって
不登校に。


失敗を異常に怖がるようになり、

自分で自分のことを
考えて決めることすら
できなくなってしまいました。


昔は人が好きだったのに。
今では
人も、知らない場所も、怖い子に。


不登校になった息子くんの毎日は

・家から出ない
・ゲームばかりして過ごす毎日
・進路や学校の話はまったくできない


「あんなに頑張ってサポートしたのに…。」


先回り、過干渉、という
言葉を知った時に

息子に心から
申し訳ないなと涙しました。

とこうださんは
こう教えてくれました。


そこから
「わが子の力を発揮できる
 サポート方法を学んでみたいです」
講座で学ぶことをスタートすると…


家から一歩も出たくなかった
息子くんは

「行ってみようかな」と

レストランで
知らない店員さんと
話ができるようになり

放課後デイで
お友達と過ごすことが
できるようになっていきました。


ママは
お仕事も再開できました。



こんな変化が生まれた理由は
たった1つ。


「再登校の3つの条件」を
学んで実践したからでした。


今回、この3つの条件を
特別に体験会でお話をします。


1学期は
時々は登校できていた子も

この2学期は
完全不登校に移行しやすい時期。


不登校になって半年以内なら
学校復帰は、案外スムーズなんです。


ただ!何もしなくて
スムーズにいくわけではありません。


だからこそ
「再登校の3つの条件」を
学んでもらって

復帰しやすいタイミングを逃さずに
再登校のチャンスに変えてほしい

そんな想いで
特別体験会を開催します。


<学校復帰を目指したい
不登校が半年つづいている方限定>

無気力で
毎日同じことしかしない
不登校キッズの

「行ってみる」「やってみる」
動き出す力を育てるママになる

〜再登校の3つの条件がわかる〜
プチ講座体験会


▼お申し込みはこちらから
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▼9月30日22時限定開催(60分)

▼参加費:無料

▼参加方法:Zoom






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現代に子どもを発達させる薬は
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お母さんのコミュニケーションが
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存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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