好きと売れる両方叶える実践会 - バックナンバー
【◯◯◯さんの人生の目的は何ですか?子供のこと以外で!】
配信時刻:2019-01-06 22:00:00
- ◯◯◯さん、こんばんは!私の感性 x 売れるネットショップでマイブランドをつくる!マイブランド物販コンサルタント橋本知美です。いよいよ2019年が幕を開けましたね!本年もどうぞよろしくお願いいたします^ ^◯◯◯さんは、お正月どう過ごされましたか?私は、29日と1日の実家への移動日以外は、ほぼ仕事をしてました!「えっ?!起業していてせっかく時間も場所も自由に働けるのに、お正月まで仕事してたんですか?」って思われたかもしれませんね。。。なぜそんなに仕事をするか?それは、仕事=志事(シゴト)だからです!【センスを活かして経済的に自立する女性をサポートしたい、輩出したい!】という人生の目的、ライフワークがイコール仕事なので、寝てもさめても、仕事していたい!のです!だって、そのために私は今生きています!(笑)大昔に企業に勤めていた時は、早く仕事を終わらせて早く仕事から解放されたい!そればかり考えて業務をこなしていたように思います。それで、気づいたら結婚して、子育てに追われ、夫の転勤に追われ、まあ、いわゆる普通に幸せでした。けど、ずーーーっと心の中に何か満たされない感覚がありました。小さなブラックホールのような自分でも正体がわからない満たされない感覚の塊です。その正体、いまはわかります。【自分の人生の目的がわからない、自分の人生の舵を自分が握っていない不安】です。主婦の方はとくに子供の成長や子供の夢を叶えることが自分の人生の目的になります。それでは、子供にはどういう未来を望みますか?【自分の好きなことや強みを活かして思いっきり楽しくて豊かな人生を送って欲しい!】って思っているのではないでしょうか?じゃあ、どうやって子供はそのような人生を手にいれますか?私たち親が自分の好きなことや強みを活かして楽しくて豊かな人生を送っていなかったとしたら、子供はその反対の人生をどうやって叶えるか、きっとわかりません。だからこそ、私たち親が!そういう人生を自ら切り開いて背中を魅せなくてはならないのです!もっというと、◯◯◯さんにお子さんがいなくても、次世代を担う子供達に、【大人って、楽しそう!かっこいい!】って思ってもらえたら、最高の気分じゃないですか?「大人になったら、生活のために、子供のために身を粉にして、好きでもない仕事をしなくてはいけないんだなぁ。それが大人なんだ。。。」って思ったら子供は、大人になることに夢を持てなくなりますよ!そんな世界は、私は絶対嫌なんです!「大人になったら、楽しいよ!」って伝えたい!「夢をかなえる方法は必ずあるんだよ!」って伝えたい!のです。2019年こそかっこいい大人!目指しませんか?本日も最後まで読んでいただきありがとうございます!
©橋本知美 2018 All Right Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-10-11 22:00:00】配信 私にできるかな」それでも、お店を始めた理由。
- 【2026-10-10 22:10:00】配信 「好きなもの」と「売れるもの」。どちらかを選ぶ前に。
- 【2026-10-09 22:00:00】配信 POPUPの行列は、当日だけでつくられるわけではありません。
- 【2026-10-08 22:00:00】配信 「ひとりのお店」にも、商品会議があるんです^^
- 【2026-09-29 23:20:00】配信 「雇われて働くことを辞めたい。 でも、今の収入は絶対に下げたくない」
- 【2026-09-27 22:00:00】配信 子どもの教育費、このまま貯金だけで大丈夫?
- 【2026-09-26 23:30:00】配信 「目指したい人はお母さん」
- 【2026-09-22 23:40:00】配信 リンク訂正m(_ _)mお願いいたします!!!
- 【2026-09-22 23:10:00】配信 「スクール代、本当に取り戻せるの?」
- 【2026-09-21 22:30:00】配信 自分でできたら、お金かけなくていいんだよね。
- 【2026-09-20 12:00:00】配信 今日21時インスタLIVE!在庫ゼロでも、9名が予約待ち「好き」を、 お客様の「欲しい!」に変えるまで
- 【2026-09-19 22:00:00】配信 「具体的な商材まで教えてもらえて、 無料でいいの?」と思いました。
- 【2026-09-18 23:00:00】配信 「えっ、ここにたどり着くんや!?」 自分では見つけられなかった商材でした
- 【2026-09-17 22:00:00】配信 在庫ゼロなのに、56件の問い合わせ【残1名】
- 【2026-09-17 12:00:00】配信 「自分でつくるのは、もう限界」【残3名】



