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会社員の月商500万円とフリーランスの月商500万円は雲泥の差
配信時刻:2019-04-05 20:50:00
たった2年前。
いつ・どこでも働けて
好きなことを仕事にできる♡スーツを着なくてもいいし
お気に入りの洋服をきて
お仕事ができる〜!なんて思ってフリーランスの道に
歩み始めた私でしたが、やり始めて見ると、
たくさんのデメリットに気がつきました。まずは、収入が不安定
案件がなければただのニートです。
しかし、これは覚悟していました。
わたしが覚悟していなかったのは
企業が守ってくれないということ。厚生年金、企業年金もない!
家賃補助も出ない!
失業手当や社会保険もない!
有給、産休、育休もない!
健康診断も勝手に行かなきゃならない
その他福利厚生も一切ない!!!
など、ないものだらけです。会社員には、
給料明細には乗ってこない
目に見えない金銭的価値が
たーーーーーくさんあるのです。つまり、
サラリーマンやOLの年収500万円と
フリーランスの年収500万円には
雲泥の差があるのです。これに気付いた時は
本当に衝撃的でした!同じ額面であれば、
毎月の手取りはフリーランスの方が
多いでしょうが、65歳以上の厚生年金、企業年金
退職金、失業保険などの中長期的なメリットが
こんなにもあるのです。年金なんてあてにならない!
若くして亡くなったら意味がない
という意見もあると思いますが、人生100年時代。
フリーランスで100歳まで
現役でいることの方が
はるかに難しいのです!!!!ましてや
会社が倒産するリスクより、
googleのやYahoo!の方針で
ブログのマネタイズができなくなった!新しい技術が出て着て、
キャッチアップできなくなり
仕事がなくなった!というリスクの方が圧倒的に多い。
その辺のリスクを補えるほどの
収入をフリーランスでかせぎたければサラリーマンの年収1000万円を
稼いでもトントンだそうです。(↑これも衝撃!!!!)
いろんなサイトで調べましたが
フリーランスの目安として
月70万円が最低ラインだそうです。月額70万円って
結構多くない?と思いましたが
ボーナスや諸経費、貯蓄を踏まえれば
確かに最低ラインだと思います。ですが!
私がフリーランスになって
もっともっともーっと
デメリットを感じた瞬間があります。それは・・・
次のメルマガでご紹介しますね!ではまた〜!
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